先日、ショックなことがありました。
会社で仕事中、ランチを買いに近所をプラプラしていたら
オフィス街でよくあるお弁当を売っている露天があったので購入したところ、
1000円を出しておつりが400円!!!
なんと街角弁当が600円だったのです。
500円が当たり前だと思っていた露天の弁当が600円…。
我ながらオーバーですが、
「時代が変わった」
と思いました。

ここ2、3ヶ月前までは500円以内でランチをやりくりすることをモットーにしていたのに…。
冷凍食品をオフィスでチンすれば500円以内も可能だったのですが、
会社のレンジが壊れ、会社がケチなので新しいレンジを買ってくれないまま。
500円で抑えるには無理としても、”キラーランチ”として重宝していた
街角の露天が600円となると、弁当作るしかなくなるのかしらん?と暗澹たる思いでした。
そんな私ですから、100円でも高く本を売りたい!
バリューブックスの査定への期待が高まります。



いつも買い物をするスーパーでりんごが入っていたダンボールをもらい、
ガムテープで底を補強。
バリューブックスのホームページにあったように、平積みで詰めました(ちなみに上の写真は
詰めた本のタイトルが分かるよう、平積み前に撮りました)。
荷物到着から3日後に査定結果が
私の力では1メートル運ぶのがやっと!というくらい重い箱になってしまいましたが
なんとかヤマトさんに渡して送り出し。
荷物の集荷の翌日には荷物が到着した旨、メールがあり
その3日後、メールで査定結果が送られてきました。
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